昭和22年02月川崎市体育会の発足
昭和23年11月川崎市体育協会の設立(川崎市体育会を改組)
卓球、野球、軟式庭球、バレーボール、スキー山岳
バスケットボール、柔道、弓道の8加盟団体で始動
昭和24年相撲、スケート協会の加盟(10加盟団体となる。)
昭和25年陸上競技協会の加盟(11加盟団体となる。)
昭和26年水泳、バドミントン協会の加盟(13加盟団体となる。)
昭和27年剣道連盟の加盟(14加盟団体となる。)
昭和29年スキー協会と山岳協会が分離独立(15種目加盟団体となる)
昭和30年第10回国民体育大会(神奈川で開催)
川崎開催はバレーボール、軟式庭球、重量挙げ、相撲、馬術
昭和31年硬式庭球(川崎庭球協会)の加盟(16加盟団体となる。)
昭和34年中学校体育連盟、高等学校体育連盟の加盟(18加盟団体となる。)
昭和42年ラグビーフットボール協会の加盟(19加盟団体となる。)
昭和47年川崎市が政令指定都市となる(翌年、市内人口100万人)
昭和49年サッカー協会の加盟(20加盟団体となる。)
昭和50年体操協会の加盟(21加盟団体となる。)
昭和51年少林寺拳法協会、空手道協会の加盟(23種目団体となる)
昭和53年川崎市体育協会創立30周年(川崎市体育協会史の発刊)
体育協会(スポーツ功績)表彰が始まる
昭和55年ハンドボール協会の加盟(24加盟団体となる。)
広報誌「スポーツ川崎」第1号発刊(現在はスポーツかわさき)
昭和57年なぎなた連盟の加盟(25加盟団体となる。)
昭和61年ソフトボール協会、クレー射撃協会、合気道連盟の加盟(28加盟団体となる。)
第1回川崎市民マラソン大会の開催
昭和63年ボウリング協会の加盟(29加盟団体となる。)
平成03年ゲートボール連合の加盟(30加盟団体となる。)
平成04年川崎市体育協会が財団法人化される
平成05年ゴルフ協会の加盟(31加盟団体となる。)
平成07年とどろきアリーナ建設
平成08年「大相撲川崎場所」を開催(とどろきアリーナ)
平成09年アマチュアダンス協会の加盟(32加盟団体となる。ダンススポーツに名称変更)
体育協会に「川崎市スポーツ少年団本部」を設置
平成10年神奈川国民体育大会開催、川崎市体育協会創立50周年
平成11年財団法人川崎市体育協会創立50周年記念式典開催
体育協会ホームページ開設(50周年記念事業)
平成13年03月第1回多摩川リバーサイド駅伝大会開催
平成16年ユニバーサルホッケー協会の加盟(33加盟団体となる。フロアボール協会に名称変更)
平成17年全国高等学校対抗ボウリング選手権大会の川崎開催決定
平成18年アメリカンフットボール協会の加盟(34加盟団体となる。)
平成20年一輪車協会の加盟(35加盟団体となる)
第92回日本陸上競技選手権大会開催(等々力競技場)
スーパー陸上2008川崎大会開催(等々力競技場)
平成21年財団法人川崎市体育協会創立60周年記念式典開催
平成22年綱引協会の加盟(36加盟団体となる。)
平成23年公益財団法人川崎市スポーツ協会に移行
平成26年チアリーディング協会の加盟(37加盟団体となる。)
平成27年かわさきスポーツドリーマーズの加盟(38加盟団体となる。)
平成28年障害者スポーツ協会の加盟(39加盟団体となる。)
トライアスロン協会の加盟(40加盟団体となる。)
平成30年カルッツかわさき開館
平成31年公益財団法人川崎市スポーツ協会創立70周年記念式典開催
令和2年スカッシュ協会が加盟(41加盟団体となる。)